政策


<経済>新しい経済を創り出す「横浜版シリコンバレー」、日本一のベンチャー起業都市・横浜へ!
日本では、新たな会社や事業を起こす起業活動が少なくなっていますが、進取の気質に富んだ横浜こそ、その牽引役として最も相応しい都市なのではないでしょうか?「横浜版シリコンバレー」、日本一の起業都市・横浜を目指し、横浜の新しい経済や雇用の創出に取り組みます。


<教育>先行き不透明な時代を生き抜く、社会人生涯/リカレント教育を推進!
AI(人工知能)をはじめ、技術が目まぐるしく変化し、その仕事が将来も存在し続けるか、先行きの見えにくい時代になりました。そうした問題に対処すべく、学校卒業後も、年齢を問わず、新しい専門知識や技術等を習得し、変化の時代を乗り越える事を目指した、社会人生涯/リカレント教育の推進に取り組みます。


<環境>花と緑に囲まれた街づくり、日本一の環境先進都市・横浜へ!
花や緑に溢れる、清潔で、住み良い横浜の街づくりを目指し、「ガーデンシティ横浜」を推進します。また太陽光や風力など、環境に優しいエネルギーの早期普及を促し、日本一の環境先進都市・横浜に向けて取り組みます。


<地域振興>工場ツーリズムの拡大等で、鶴見区経済の活性化へ!
鶴見区の大黒埠頭には、海外からの大型クルーズ船の来航が増加しますが、訪日観光客のインバウンド需要などを取り込んだ工場ツーリズムの拡大など、企業や商店街など鶴見区経済への波及効果が大きい、新たな活性化策を推し進めて参ります。


<子育て支援>中学校給食の実現へ!保育園の待機児童問題解消へ!
ご家庭の負担軽減や、生徒への温かい食事の提供、栄養学などを含めた食育などを推進する為、中学校給食の早期実現に向けて取り組んで参ります。また保育園の待機児童問題の解消策を推し進めて参ります。


<グローバル化>開港の地・横浜から、海外市場の開拓体制を推進!
日本が中長期的に繁栄や豊かさを維持して行くためには、1億人の国内市場のみならず、約75億人の海外市場を開拓していかなければなりません。開港の地・横浜から、世界で活躍する人材や企業の育成を目指し、横浜の教育改革や中小企業の海外進出支援等を推し進めて参ります。


<交通>中距離列車の鶴見駅停車へ! 新宿、渋谷、池袋、武蔵小杉等へ一本で!!
JR鶴見駅は、乗降客数で桜木町駅や新横浜駅を上回り、神奈川県内でも最も重要な駅の一つです。鶴見駅から新宿、渋谷、池袋、武蔵小杉等へ電車で一本で通勤・通学などができる様、中距離電車(2019年度開業予定、相鉄・JR直通線)の停車を、必須の課題として取り組んで参ります。